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働き方を理由に、専門職としての成長をあきらめない
「専門職として成長したい。でも、自分の生活も大切にしたい」そんな方へ。NewGateのさまざまな働き方やICT活用、相談しやすい環境について、今回のブログではご紹介します。
「この仕事を続けたい」と思える働き方を
転職先を探すとき、仕事内容や給与、職場の雰囲気と同じくらい気になるのが、
「ここで長く働けるかな?」
ということではないでしょうか。
訪問看護に興味があっても、
「子育てと両立できるかな」
「今の生活リズムを大きく変えたくない」
「仕事は頑張りたいけれど、無理をし続ける働き方はしたくない」
そんな悩みを抱える方もいると思います。
私たちは、「専門職として頑張ること」と「自分の生活を大切にすること」は、どちらかを諦める必要はないと考えています。
だからNewGateでは、一人ひとりの生活やライフステージに合わせて、できるだけ長く働き続けられる環境づくりを大切にしています。
働き方は、一つじゃない
人によって、仕事に求めるものは違います。
しっかり働いてキャリアを積みたい人もいれば、家庭との時間を大切にしたい人もいます。
今はフルタイムで働けても、これから家族構成や生活環境が変わるかもしれません。
NewGateでは、常勤や日勤常勤など、ライフスタイルに合わせた働き方を選択できるようにしています。
常勤ではシフト制を基本とし、日勤・遅出・ロング日勤・オンコール待機など、さまざまな勤務があります。
一方、日勤常勤では日勤のみの週5日勤務、土日祝休み、待機なし、年末年始休みという働き方もあります。
また、常勤スタッフについては、週1回の時短勤務を組み合わせることも可能です。
「今の自分に合う働き方」と「これから目指したい働き方」。
その両方を考えながら働き方を選べることを大切にしています。
忙しいからこそ、「仕事のやり方」も考える
訪問看護の仕事は、利用者様のお宅へ伺ってケアをするだけではありません。
訪問の合間には、記録を書いたり、スタッフと情報を共有したり、次の訪問の準備をしたり。
一日の中には、さまざまな業務があります。
だからこそNewGateでは、**「もっと効率よくできないか?」**という視点も大切にしています。
電子カルテや音声入力、AIツールなどのICTを活用し、できるだけスタッフの負担を減らす工夫をしています。
もちろん、すべてを機械に任せるわけではありません。
人にしかできないことに、できるだけ時間を使う。
利用者様やご家族と話すこと。
その日の様子をじっくり見ること。
スタッフ同士で支援について考えること。
そうした時間を大切にするために、ICTを活用しています。
「ちょっと相談したい」が言える職場
働いていると、入職前には分からなかった悩みが出てくることもあります。
「もう少しこういう働き方にできないかな」
「最近、家庭との両立が難しくなってきた」
「今後のキャリアについて相談したい」
そんなときに、一人で抱え込まなくていいことも、長く働くためには大切です。
NewGateでは、人事部の配置や定期的な面談を通じて、現場のことだけではなく、働き方やキャリアについても相談できる機会を設けています。
大きな問題になってから相談するのではなく、
「ちょっと聞いてほしい」
くらいの段階で話せる。
そんな環境を目指しています。
キャリアは、一直線じゃなくていい
専門職として働いていると、「もっと経験を積まなければ」「キャリアアップしなければ」と考えてしまうことがあります。
もちろん、学び続けることは大切です。
でも、人生の中では、仕事だけを最優先にできない時期もあります。
家庭を優先したい時期。
少し仕事のペースを落としたい時期。
新しい分野に挑戦したい時期。
反対に、「今は思い切り仕事を頑張りたい」という時期もあるかもしれません。
キャリアは、いつも同じペースで進む必要はありません。
その時々の自分に合った働き方を選びながら、長い目で専門職として成長していく。
NewGateは、そんな働き方も大切にしたいと考えています。
まずは、実際の働き方を知ってみませんか?
ここまで読んでいただき、NewGateの働き方に少しでも興味を持っていただけたら、ぜひ一度、私たちのことを知ってみてください。
「実際の勤務時間はどんな感じ?」
「訪問看護って未経験でも大丈夫?」
「自分の生活スタイルでも働ける?」
「職場の雰囲気を見てみたい」
そんな疑問も、ぜひ気軽に聞いてください。
NewGateでは、事業所見学会を実施しています。
実際に支店へお越しいただく対面での見学はもちろん、Zoomを利用したオンラインでの参加も可能です。
面接を受ける前に、まずはNewGateの仕事やスタッフ、職場の雰囲気を知っていただく機会です。
転職をまだ決めていない方も大歓迎です。
「ちょっと話を聞いてみたい」という気持ちからでも、ぜひお気軽にお問い合わせください。